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リリアン語録・・・・語録の見方/書き方


語録の種類 +

語録トップにも書いてありますが、リリアン語録とは、
「おいでよ どうぶつの森」に登場する“アタイ系”の台詞をリストアップしていく計画です。
“アタイ系”とは、全150種の住人のうち24種に当てはまる女の子の性格の事で、
ここではそれらの代表格としてリリアンの台詞を書いています。
(同じ性格であれば話す台詞は全て同じです)

個性の違い ++

具体的にリリアン個人を専門に書いていくと、他のアタイ系住人の台詞と少し違う部分が生じてきます。
時と場合で変わるものやプレイヤーが決められる物は代名詞として表記していますが、
ここでは“くちぐせ”を「〜みたいな」で統一しています。
また、本人が自分を指す場合もすべて「リリアン」にしています。
別の住人として考える場合はこれらを置き換えることで当てはまる事になります。

分類の法則 ++

ここでは、台詞を多数のジャンルに分けてなるべく分かりやすいようにしています。
まずそれぞれに割り振られている「属性」「状況」「条件」というものがありますが、
「属性」というのは“挨拶”(話し掛けて最初の台詞)、“挨拶後”(挨拶の後に用件を聞いてくる台詞)、
そしてほとんど全てが当てはまる“内容”(挨拶後の会話)の、主に3種があります。
例外として、挨拶のようにいきなり話し掛けてくる内容がありますが、これは“一言”という別分類にしました。
次の「状況」はリリアン自身が何かの状態にかかっているかどうかの判別です。
「上機嫌」(鼻歌を歌っている)、「落ち込み」(暗雲を浮かべている)、「怒り」(怒っている)、 「!」(向こうから話し掛けようとする)、「落とし穴」(落とし穴のタネに落ちている)、 の5種で分けられ、それ以外は基本的には「ふつう」です。
そして「条件」とは、ある一定の条件を満たさないと話さない台詞です。
これには非常に多数あるので、詳しくは語録トップの一覧を御覧下さい。

書き方の法則 +++

書き方としては、まず分類があり、改行して本文に入るわけですが、
本文には以下の法則に従って書いています。
 ・ゲーム中のスペースはそのまま表記する
 ・ゲーム中の改行はスペース1個分として表記する
 ・矢印が出るか、表情を変えたら本文を1行改行する
 ・分岐の前にはカギカッコを閉じる
 ・確率分岐は、空白数を揃えて「→」で表記する
 ・選択分岐・スクロールバー分岐は、選択名を書いて「→OOOO(選択名)」で表記する
分かりにくいと思うので、とりあえず忠実に再現しようとしていると解釈していただけば十分です。

→「凡例」に続く